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ドライバーの就職・転職

申込みから免許取得まで

運転免許取得までの基本的な流れをご説明します。
入校~卒業の流れは普通MTの合宿免許モデルスケジュールをご確認ください。
合宿免許モデルスケジュール

ビックライセンスでご予約手続が完了すれば、弊社より案内資料を送付させていただきます。
必ず案内資料をご覧いただき、合宿教習に必要な日用品の用意や交通手段の確認をしましょう!
そして、入校日を迎えたらいよいよ出発になります。
(※注意※)教習所によっては、当日出発ではなく、前日出発や前日にご入校いただく場合もございます)
電車や新幹線の乗換えで困ってしまう場合もあるかもしれませんので、必ず時間に余裕を持って出発してください。
集合場所に指定された時間通りに到着できないと、入校できない可能性もあるので、くれぐれもご注意下さい!

自動車教習所に到着したら、取得される免許の「教習を受講できるかどうか」確認を行います。 指定基準となっている視力に達しているかどうかや、青・赤・黄色をしっかりと判別できるか等が確認されます。 バイク免許(普通二輪や大型二輪)の場合は、倒れたバイクを起こしたり、押して歩けるかどうかなどが確認され、大型車や二種免許等の特殊免許は深視力も検査対象になります。 こういった確認や検査だけでなく、運転についての状況判断や正確さなどを自覚しているかどうかの検査も行われます。

検査や入校時の説明が終了すれば、すぐに教習が始まります。
もちろん、教習所内のコースを利用しての技能教習も開始されることになりますo(^o^)o 教習は、実際に車を運転する『技能教習』と、交通安全の基本知識や安全運転の技術を『学科教習』で学びます。 運転に必要となる基本的な操作方法や運転技術、一般道路を走行するための知識をしっかりと吸収しましょう。 第1段階で必須とされている教習を全て受講すれば【技能修了検定】と【仮免学科試験】を受けることになります。

入校してから約1週間。第1段階で学んできた運転技術と知識がしっかり身に付いているかの試験が行われます。
この試験が「技能修了検定」と「仮免学科試験」になります。
2つの試験に合格すれば、晴れて『仮免許証』が発行されます!
そして、第2段階より“仮免許練習中”というナンバープレートをつけて、いよいよ路上教習が始まります。
※普通二輪や大型二輪等の一部の免許は、場内コースの教習だけです。

第2段階では、いよいよ路上教習が始まります。
路上教習では、実際に路上に出て他の一般車と一緒に公道を走り、様々な交通状況に応じた運転技術を吸収します。
また、高速道路での教習や、シミュレーションを使った危険予測といった、実際の運転に沿った教習が行われることになります。

第1段階ではコース内で、そして第2段階では路上教習で運転技術を学びました。 これまでの第1段階・第2段階で学んだことを確認するのが最後の検定試験である技能卒業検定(卒検)です。
卒検に合格すると、卒業証明書が交付され、長かった合宿生活も終了して、自動車教習所を卒業することになります。
今まで学んできたことを思い起こし、落ち着いて試験に臨みましょう!合格後は住民票のある地元の運転免許試験場で学科試験を受け、合格すると待ちに待った【運転免許証】が交付されます。

運転免許の種類による違い

皆さんもご存知だと思いますが「運転免許」は、決して普通車だけのものではありません。
普通自動車・中型自動車・大型自動車などの車種区分があり、MT(マニュアル)とAT(オートマチック)限定という区分もあります。希望する車種によって、教習に必要な規定時限数も違ってきます。
自分が必要とてしている運転免許は何なのかを必ず確認した上で、教習所を選びましょう。

たとえば、営業職や配送業などに代表されるように、仕事で車を使用する予定のある方や、自動車を購入するなら「絶対にスポーツカーを選ぶ!」とお考えの方などはMT(マニュアル)がオススメです。
ただ、2000年時点で、乗用車の90%以上がAT(オートマチック車)となっています。
先ほどお伝えした特別な理由がない場合は「AT免許だけで十分」という方も多いでしょう。

運転免許の種類による違い

運転免許の取得に必要となる「規定時限数」は、取得する免許と、いま所持している免許によって細かく区分されております。
詳しくは、免許取得に必要な規定時限数一覧をご参照ください。もし、ご不明な場合はご相談ください


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